古代の土と土水
土壌を再生・改善・活性化します。
【古代の土】
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豊かで調和している自然は一定の方向性を示します。
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◆古代の土の利用例◆ 東京のある人がこの古代の土を散歩のときに近くの公園や学校の砂場にまきました。すると今まで一番早く水たまりになってた砂場がいつの間にかサラサラ、フカフカになってました。臭いもなくなり、水引の良い昔の砂場になったら子どもたちも帰ってきたそうです。 |
有機微生物をたくさん含んでいます。
古代の土と土水と、人との出会いを求めて
長崎県南高来郡愛の町の原田敬一郎が
丹精した素晴らしい土の水です。
【古代の土水】
原料となっている「古代の土」とは、遠い遥かな昔、地球に酸素をもたらした海草や藻が堆積し、微生物の働きで分解され、長い長い時間をかけてできた、世界的に見ても貴重な資源(学術名:海洋性フミン酸コロイドミセル)です。これを愛の町の自然湧水とかき混ぜ、原田敬一郎の人柄そのままに、いつくしみ、使う人の自然との調和を願ってつくられています。
お問い合わせは……
(有)カラコ産業七福丸
代表取締役社長
原田 敬一郎〒854-0301 長崎県南高来郡 愛の町甲4593-12
TEL 0957-36-0113 FAX0957-36-1235
E-mail gata414@fsinet.or.jp
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